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2006年10月

2006年10月30日 (月)

わざわざUPすることも・・・

たいしたもんじゃないので
わざわざUPすることもないのですが、あっ、たいしたもんじゃないというのは『菊』ではなくて、この私の写真のことですよ(笑)

今日は、銀行行ったり、コンビニ行ったり、郵便局行ったりの、その郵便局の横の駐車場で、『菊花展』が行われていたのでした。
ゆっくり味わって見ないといけないのですが、パパッと歩きながらケータイに収めて来ました。
写す時、ケータイの画面が全然見えないんですよね、外が明るいと・・・・。何か写してきたというだけのもんなんですが、まあ雰囲気だけでも伝わればと思います。
(私の場合『菊花』と聞けば『菊花展』じゃなくて『菊花賞』だったりします 笑)

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2006年10月25日 (水)

第八回【おさむ版青春のうた】

ちょうどこれくらいの季節。時は高校三年時。
僕たち男ばかりの三人組は、来たるべき文化祭のステージに向けて、毎日のように練習を繰り返していた。が、一番の問題は選曲をどうするかだった。
ステージの責任者である放送部のT君に聞くと、一グループにつき各5曲ずつくらいしか時間がとれないので、何とかその辺で我慢してくれとの事だったので、その5曲について、なかなか話がまとまらない状態だったのだ。

まずは、僕たちの憧れ的な存在だった、ジローズの杉田二郎の曲を選んだ。『あなただけに』と『マイ・ハート』。それも旧ジローズの初期のヴァージョンを選んだ。
三曲目。これも色々と話は出たがシューベルツの『さよなら』・・・・これは僕が押した(笑)
・・・・・・そこまでは良かった・・・・・
あと、ウッディー・ウーやフォークルもという話の中でロックキャンディーズ(谷村新司)の『どこかに幸せが』もやってみたいね!という話が・・・・・
「男ばっかりやったらつらいなあ」「女の声がほしいとこやな」・・・・・

そこで僕は急遽「よしっ!なら明日N子ちゃんスカウトしてくるわ」と翌日、あと文化祭まで一週間もなかったという無理を承知で、校内で一番馬の合う彼女に頼むことにしたのだった。
遊びで歌う誘いではない、一緒にステージに上がってくれという、かなりきついお願いだったが、彼女はちょとためらたものの「まあ、ええけど・・・」笑・・・・「ほんなら頼むわ、恥はかかさんように頑張るし」みたいな。

これで4曲までは決まった。あとの一曲は・・・・・
どうせなら長い曲で粘ってみようかという意見があって、シューベルツの『日本の旅』を。
この曲なら歌詞が6番まであって、1番と6番をみんなで歌えばあとは4人で1番ずつ歌える。しかも同じ歌詞のところはみんなでハモればいい!
曲目は決まった。あとは練習のみ。N子ちゃんには「家でも練習しといてや」みたいな(笑)

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『日本の旅』というこの曲は、4番を杉田二郎が歌っていて(2番が越智ゆうじ、3番が井上博、5番がはしだのりひこ)みんな、この4番を歌いたがって、仕方が無いので抽選で決めたという想い出も付記しておきます。僕は外れて5番だったけど・・・・。

で、ステージは無事に終わったのですが、一つだけ大きなミスが・・・・・・。
急遽4人のメンバーになったものだから、曲の合間のメンバー紹介の時、ちょっと舞い上がっていた僕は、ついうっかりN子ちゃんの紹介をし忘れてしまったのです★
文化祭の想い出といえば、このステージの事がまず頭に。そしてN子ちゃんにはほんとに申し訳なかったなあ・・・・と、今でも思っているんです。

【日本の旅】シューベルツ
「04_4.wma」をダウンロード

※一人で歌っていますので、かなり退屈に間延びします(笑)
 N子さん、もしここを見ていたら、昔を思い出して、もう一度一緒に歌って下さい。

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2006年10月23日 (月)

夜景です。

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エンデママさんからの投稿です。
明石海峡大橋を淡路島側から撮ってきたということです。
なんでも、10月は土、日、祝のみ、1年間のイルミネーションの変化パターンの28種を、30分間で一挙に見せてくれるらしくて、わざわざ高い通行料払って(笑)淡路側から撮ってきたという力作です。
(写真はクリックしていただくと大きくなります)

ついこの間までは『花火写真家』でしたのに、今回は『夜景写真家』に変身されたようで、カメラがいいのだとは言いながらも、なかなか見事な写真だと、私も脱毛いや脱帽するところです。

今後のご活躍を期待したく。
あっ、どうもありがとね(笑)

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2006年10月20日 (金)

エリーの話が出たところで

犬の話題続きということで、ちょっと思い出した話がありまして(笑)・・・・・・

某月某日
僕はお客さんに配達を頼まれて、車に乗って出かけて行ったのでした。
が、初めて訪ねる家だから、よく分からなくてね。地図を見ながら走ったのですが、田んぼの真ん中にぽつんとある一軒家。
多分あの家だろうと目星をつけて、家の前に車をつけようと、そのあたりをくるくる回ってみたものの、どうもその家にたどり着く道が分からない。というか、ないような感じ・・・・・。
仕方が無いので、車を道に停めて、田んぼのあぜ道を歩いて行くことにしたのだった。

幅50cm位のあぜ道が、真っ直ぐにその家に向かっている。距離にして30m位。
『もしかして家を間違ってたら邪魔くさいもんやなあ・・・・・』と思いながらその家にたどり着いて、中に入ると正解!目的のお家だった。
天気などの話をちょっとして『ありがとうございました』みたいな・・・・・

さて、僕はまた、あぜ道を通り、車を停めた道まで戻ろうと歩き始めたのだったが、丁度半分ぐらい歩いたところで、ふと車の方を見ると、何と子牛か!と思うくらい大きな大きな犬があぜ道をこちらに向かって歩いて来るではないか。
のしっのしっ・・・・・ゆっくりゆっくりとこちらに向かって来る。僕はあぜ道を引き返そうかなとも一瞬考えたが、なるようにしかならんと腹を決めた。
しかしその犬は本当に大きい。あぜ道をふさぐように一歩一歩僕に近づいて来る。『うわ~どうしよう・・・?』と恐怖心であぜ道に立ち止まったままの僕を知ってか知らいでか、どんどんと近づいて来る。そして、とうとうその大きな犬の大きな頭が、僕の一番大事なところにあと50cmまで迫って来てしまったのだった。もう心臓はバクバク『こんな見た事もないような大きい犬と、よりによってこんなあぜ道ですれ違わねばならんとは神も仏もあったもんやないっ・・・・』と思ったその瞬間、犬は立ち止まり、大きな顔を上げてギロッと僕を睨んで言うのだった『おいっ!道譲らんかい』
あかん怖い!死ぬよりはましや~ と僕は右足を、田植えが済んだばかりの、水を一杯にたたえた田んぼに突っ込んだ。すると犬は一歩だけ前に進むとまた立ち止まり、また僕の顔をギロッと睨んで『左の足もどけんかいっ』と言うのだった・・・・・。

犬は何事もなかったようにすれ違い、歩き去って行った。僕は両足を田んぼに突っ込んだまま呆然と立ち尽くすのだった。
『あ~あ』と大きなため息をつくと、声が聞こえたのか、犬は突然立ち止まり、またギロッと振り返ったのだった。そして言った『何か文句でもあるんかいっ』その表情があまりにも恐ろしかったので僕は思わず『いえいえ、どういたしまして』と思わずお辞儀をしてしまったのだった。

・・・・・・まあ、噛まれなかっただけでも良しとしようではないか。犬はこの道の常連さん、僕は外からの侵入者・・・・・・そういうことだ・・・・・・。
それにしても、犬にお辞儀なんかするかなあ普通・・・・・・。Photo_9



(写真はイメージです・・・・・笑)

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2006年10月18日 (水)

撮っていただきました

Photo_169 エリーのポートレート風の写真です!
ちょっと加工してあって上等な犬?のように写っております(笑)

お祭りの時、巡行の合間に、隣の鉾山の先輩と、世間話をしていて、話題がひょんなことからペットの話になりまして。
昼休憩の合間にデジカメを持ってきて『エリーちゃんの写真撮るよ』って。

エリーも先輩や来客やと沢山の人に囲まれて、ややハイになっておりましたが(笑)一応カメラに収まってくれました。
翌日、早速に写真と写真立てを届けていただきました!
いやあ、ほんと有難いお話ですよね。
エリーも皆に可愛がってもらって、幸せだね!

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2006年10月15日 (日)

春日神社の秋祭り

14日・15日の両日は春日神社の秋の大祭が催されました。
まっ、私は喪中ということもあって、宮の境内には入りませんでしたが、祭り自体には参加して参りました。
秋の豊穣を祈念するということには違いないのでしょうが、主役は地元の子供たち。
京都の祇園祭の影響を受けたような、鉾山(山車)が9台。太鼓神輿が8台。子供たちを乗せて、市内を練り歩きます。

まあ、そんな訳で、説明はうまく出来ませんし、江戸時代の何時頃から始まったのかは分かりませんが、親子代々と受け継がれていく、丹波の秋の風物詩であります。

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鉾山の後ろに掛けてあるものは『見送り』と呼ばれていまして、町によってはかなり貴重な文化財に指定されているものもありますが、我が町の見送りは、多分?三国志由来の、劉備が火鉢を持ち上げる図柄なのでしょうが

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赤い机の上に硯が置いてあるのですが、今の子供たちには、どう見ても『携帯電話やっ』と言うので困ったもんです(笑)

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角を曲がる時には、鉾山本体の真ん中に隠れている『万力』という棒を、中にいる力自慢の男性が、鉾山を引くタイミングに合わせて、丁度棒高跳びをするような形に、万力棒を立てて、鋒山の車輪を浮かし、そしてくるっと回るのです(説明、理解できますでしょうか?)

まあ、そんなこんなで、地元ながら誠に下手なレポートでございました(笑)Photo_167 Photo_168

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2006年10月12日 (木)

ちょっとまとめてみました。

いつも【おさむ版青春のうた】を御愛聴?Photo_157 たまわりありがとうございます。

大体の折り返し地点みたいな所を過ぎましたので、一度まとめとしまして、これまでの配信分を、並べてUPさせていただきます。
最初は空メールをいただいてから、返信に添付するというような、お手間な方法しか分からずにご迷惑をおかけしておりましたが、近頃ではちょっと気がつくことがありまして、クリックだけで配信できるように進歩しております(笑)
まだ聴いていない、という曲がございましたら、是非この機会によろしくお願いしたく思います。尚、途中で間違ってやり直しているような曲も混じっておりますので、その辺はよろしくです。

第一回【今日までそして明日から】よしだたくろう
「01_1.wma」をダウンロード

第二回【旅の宿】よしだたくろう
「18_18.wma」をダウンロード

第三回【ねどこのせれなあで】いずみやしげる
「06_6.wma」をダウンロード

第四回【僕のそばにおいでよ】加藤和彦
「13_13.wma」をダウンロード

第五回【海は嫌いさ】シューベルツ
「24_24.wma」をダウンロード

第六回【神田川】かぐや姫
「02_2.wma」をダウンロード

第七回【花嫁になる君に】よしだたくろう
「23_23.wma」をダウンロード

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2006年10月11日 (水)

御用とお急ぎでない方は・・・

Photo_155 まあほんと、ど~でもいい話しなんですよこれが。
まずもって女性には無関係な話題でもありますしね。だから御用とお急ぎでない方は、読んでみていただきたく(笑)

この写真は、一目でわかる、シェービングフォームなんですけど、名前が『ピノーレ』って言うんですが。まあごくごく普通のよくあるもんなんですがね。泡立ちも普通。香りも普通。

が、しかし、なんと言っても特筆すべきは、その寿命なんです!
今日からまた新しいのを使用するつもりなんですが、実はこの前に使っていたものは、何と去年の暮れから使っていたものなんです!
まあ、おおよそ10ヶ月。皆さん10ヶ月ですよΣ(゚Д゚;
私は1日おきにしかヒゲは剃らないのですが、それにしてもなかなかなくならないのです。
ああ、もうすぐなくなるかなあ・・・・・と思い始めてからまだ1ヶ月くらい持つんです。
『こいつ、自分で発酵しとるんとちゃうかぁ?』なんて思うくらい、最後の踏ん張りがまた見事なんですよ(笑)
普通、一回の髭剃りには、まあゴルフボール一個分ほどの泡があれば充分なんですが、それにしても、こんなに長持ちするフォームは他にないです。多分。
友人も一人、これを知っている人がいて『ああ、確かに、なかなかなくならへんなぁ』って。

まあ、一度騙されたつもりでお試しあれ(笑)
地域差はあるかもしれませんが、こちらでは税込み399円です!
ピノーレ恐るべし。

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2006年10月 9日 (月)

天高く馬肥ゆる秋

ほんとに雲ひとつない晴天。
まぶしいくらいの日差しです。Photo_152

『天高く馬肥ゆる秋』なあんてね・・・・・。
秋はいいなあ、収穫の時期だなあ、いい季節じゃわ!
でも皆さんもご承知かとは思いますが、本来この『天高く・・・・・』は現在でこそ、そういった実りの秋を象徴する言葉として使われているのですが、紀元前の中国では当時の北方騎馬民族である匈奴(きょうど)が、秋の収穫を略奪するために、馬に乗って南下して来ていたのです。実は、馬が肥ゆる時期こそ警戒を強めねばならないという実情が、皮肉にもこの言葉を生んだという訳です。
察するに、万里の長城なんかも、そういった必然から生まれたものなんでしょうね。

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どうしても、ついつい食がすすんでしまうこの時期。『肥ゆる』のは馬だけであってほしいものですね(笑)。

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2006年10月 7日 (土)

秋の味覚。

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秋の味覚です。
三連休ということもあって、訪ねて来てくれる友人も多く、色々と話も弾みます。

丹波栗をいただきました。丹波黒豆の枝豆もいただきました。今頃にご香料を持って来てくれた友人もありました。
そして新米のコシヒカリです・・・・・が、しかし、これは丹波米ではないのです。何と東京の友人から送っていただいたもの!自分で作っておられるものだから正真正銘の東京のお米なんです(笑)
私、田舎育ちなもんで、まさか東京でコシヒカリなんてのを作っておられる農家があろうとは、つゆ知らず・・・・・いやあ感動ものでした。
早速、大事に?いただかせてもらおうと思うのであります。
生まれて初めての東京米ですので、興味津々でありますよ。
ほんとに長生きはするもんですね(笑)

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2006年10月 6日 (金)

前回に続きまして・・・

Photo_148 今日は、この一枚を貼ります。
前回はうちの家の前、今日はうちの家のすぐ裏です!

4,5年前に、急にピョコッと建って(笑)
『なんじゃこりゃ~!?』って感じだったのですがね。JAさんの特産館の駐車場のど真ん中に鎮座しております。
まるで、目玉親父みたいで不気味な記念碑なんですが、先日、観光客がこの石碑の前で記念撮影なんかをしているのを目の当たりにするにつけ、これはなかなか、ちょっとしたスポットなんだなあ・・・・と(笑)

てっぺんに乗っているのが丹波黒豆で、こんなものよく作ったもんだと感心することしきりですが、いかにも豆みたいにピッと切れ目?が入っているのがミソなんでしょうね。

しかし、私の家のすぐ裏の田んぼだったところが、丹波黒豆の発祥の地だったとは、この石碑が出来るまで知らなかったんですからね。いやあ、ほんと勉強になりますわぁ(・ε・;)

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2006年10月 4日 (水)

いつもより多めに

いつもより多めに貼っております(笑)

以前にもご紹介しましたが、私の家の前は観光スポットでして、観光シーズンを迎えてなかなかの賑わいを見せております。
『城下蔵』といいまして、なんでも創業寛政九年!・・・・江戸時代でしょうね(・ε・;) よくわかりませんがね。当時の酒蔵や酒造の様子が一目でわかるようになっております。
いろんな地域から来る、観光バスを眺めるのも日課になってしまいまして(笑)日々シャッターを切っております。
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いやあ、お見事です。私もどっかに乗せてってほしいものです。
で、その城下蔵の中もちょっとご紹介しますね。
昔の帳場あり、酒造跡あり、売店あり・・・・ちょっとしたタイムスリップですよ。
尚、入場は無料ですのでお気軽にお越し下さい(笑)お酒の無料試飲もできます。私は下戸ですので嬉しくも何ともありませんが・・・・・。
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ちょっと前に撮った写真に、つい最近、花が飾られましたので、その写真も追加しております。さすがにケータイでは暗いところはつらいです。ぶれております。
終わりから二枚目の緑のタンクにスピーカーが取り付けてあるものは、音楽を聴かせて酒を醸造するという試みで、モーツアルト、ベートーベン、民謡の三種類で試されております。それぞれに仕上がりが違うとのことです。
最後のWベッドみたいなものは麹を寝かす部屋です。秘密の隠れ家のようでここは私のお気に入りなんですよ。
月に何回かのコンサートも行われております。

お近くにお越しの節は是非お立ち寄り下さいませ(笑)

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2006年10月 1日 (日)

やっていただきました(笑)

いつもお世話になっていますきむぴーさん
また私の歌と写真をUPして下さいました。

ちょっと共同企画というよりは、歌と写真をメールで送って『よろしく!』の一言で・・・・・・
全面依頼企画みたいなもんなんですが(笑)ほんときれいに写真を加工して載せていただいてます。まるでジャケットみたいになっていますよ!
モデルはともかく写真の雰囲気は最高ですので、見に行っていただきたく。
写真の出来の割には歌はヘボいですけど、よろしく願いますね!

いつもお忙しいにも拘らず、きむぴーさんにはお相手していただいており、この場を借りて改めて感謝する次第です。

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